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カラーミーショップでポイント制度やロイヤルティ施策を運用するための、実践的な記事をお届けします。
はじめての方は 記事ガイド から。 ミッション・交換先・会員ランク・友達紹介の4つに整理して、読む順番をまとめています。
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ポイントは「あとで返すお金」でいいのか — スーパーの2つのやり方から考える
オーケーの会員割引とオオゼキのキャッシュバックカードは、どちらもポイントを「お金」として扱います。規模のあるスーパーでは正しいこのやり方を、専門店がそのまま真似ると何が起きるかを考えます。
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3分で読めます
スピン数のリセット期間は、購入サイクルから逆算して決めてください
既定の30日が向くケースと向かないケースがあります。参加してほしい頻度から決める方法と、最大当選回数との関係を説明します設定画面を確認しながら、判断の基準と実際の手順を順に整理します。
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通知パネル5種と、その優先順位 — 上にあるものだけが出ます
購入完了ページなどに出る通知は5種類あり、条件が重なったときは上にあるものだけが表示されます。並び順の決め方と、あえて絞ったほうがよい理由を説明します。
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5分で読めます
値引きではなく「つながり」を渡す — 業種別のカスタムミッションと限定特典
ポイント制度は放っておくと「もう一度買ってください」だけの仕組みになります。カスタムミッションと限定特典を使って、買う以外の参加に報いる設計を、ファッション・ビューティー・家具・食品ほか10業種のアイデアとあわせて考えます。
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3分で読めます
スピン制限はメール・電話・IPの3つから組み合わせて決めます
同じ人の繰り返し参加を何で判定するかを選べます。3つの精度と副作用、IPが正当な参加者まで弾く理由を説明します設定画面を確認しながら、判断の基準と実際の手順を順に整理します。
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3分で読めます
コミュニティは自然にはできません — ロイヤルティアプリが外す3つのつまずき
「お客様とのつながりを深めたい」と思っても、実際につまずくのは誰が常連かわからない・連絡する理由がない・手作業が続かないの3点です。ロイヤルティアプリがこの3つをどう外すのか、そしてアプリが肩代わりしないものは何かを整理します。
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3分で読めます
ボタンの位置と形を決める — スマホだけ余白を個別にできます
パネルを開くボタンは色・形・位置を設定できます。スマホで他のボタンと重なってしまう問題と、モバイルだけ余白を個別に設定する方法について説明します。
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ハンドメイド・作家もののポイント設計例 — 作り手が見えることが最大の特典です
客単価6,000円・年2回という少量生産のショップでは、ポイントの段を複数用意しても届きません。1段だけに絞り、制作過程や名入れといった作り手にしか出せないものをランクに寄せる設計を説明します。
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3分で読めます
アクセサリー・ジュエリーのポイント設計例 — 1回の買い物で完結させる
客単価25,000円・年1.5回という高単価・低頻度のショップでは、ポイントを貯めさせる設計が成立しません。1回の購入で完結する交換先、記念日を使った接点、そして紹介を主役にする組み立て方を説明します。
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3分で読めます
ルーレットの色を8区画それぞれ個別に決めるときの、順番と注意点
背景・枠線・ポインターに加えて、区画ごとの色と文字色を設定できます。読みやすさを保つ配色の順番と、テーマ変更で上書きされる点を説明します設定画面を確認しながら、判断の基準と実際の手順を順に整理します。