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カラーミーショップでポイント制度やロイヤルティ施策を運用するための、実践的な記事をお届けします。
はじめての方は 記事ガイド から。 ミッション・交換先・会員ランク・友達紹介の4つに整理して、読む順番をまとめています。
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3分で読めます
季節テーマ11種を、行事に合わせて切り替えていく運用の考え方
お正月からクリスマスまで日本の行事に沿ったテーマがあります。切り替える時期の目安と、あえて切り替えないほうがよい場合を説明します設定画面を確認しながら、判断の基準と実際の手順を順に整理します。
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ファッションのポイント設計例 — 年3回しか買わない人に、どう1年で届かせるか
客単価8,000円・粗利率55%・年3回購入という前提で、アパレルショップのポイント制度を組み立てます。購入回数が少ない業種で入口をどこに置くか、そして繰り返しミッションで年間の獲得を補う方法を説明します。
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3分で読めます
未登録の方と会員で、パネルの見せ方を変える — 2つのタブ設定
パネルには未登録者向けと会員向けの2つの状態があります。登録前にランクのしきい値まで見えることの意味と、それぞれのタブで設定できる項目を説明します。
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4分で読めます
ペット用品のポイント設計例 — 買う人と使う人が違う店の作り方
客単価5,000円・粗利率35%・年10回購入を前提に、ペット用品店のポイント制度を組み立てます。粗利率が低い業種で還元率をどこまで出せるか、そして買う人と使う人が違うことをどう設計に活かすかを考えます。
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3分で読めます
スピン前のオファーバーとスピン後の残り時間バーはどう使い分けるか
ルーレットの前後に細い帯を出せます。参加を促すオファーバーと、当選後の利用を促す残り時間バーの使い分けとタイマーの決め方を説明します設定画面を確認しながら、判断の基準と実際の手順を順に整理します。
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4分で読めます
食品・飲料のポイント設計例 — 教科書どおりに効く、唯一の業種
客単価3,000円・粗利率40%・年12回購入という前提で、食品・飲料のショップのポイント制度を組み立てます。この業種は計算がそのまま通りますが、だからこそ他店と同じになりやすいという問題があります。
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3分で読めます
会員パネルの表示項目と並び順を決める — 上から順に見られます
パネルに並ぶ6つのセクションはドラッグで並べ替えられます。何を最初に見せるかの決め方と、SNSごとに変えられる紹介文の設定について、順を追って説明します。
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3分で読めます
当選・ハズレ・リマインダーのメッセージを、それぞれ書き分ける
%value%で当選内容を差し込めます。コピーボタンやリマインダーを含め、スピン後に出る文言を書く順番と注意点を説明します設定画面を確認しながら、判断の基準と実際の手順を順に整理します。
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コスメ・ビューティーのポイント設計例 — 消耗品だからこそ「どこで買うか」を決めさせる
化粧品・スキンケアのショップを例に、ミッション・交換先3段・会員ランクまでを実際の数字で組み立てます。客単価4,000円・粗利率60%・年8回購入という前提から、入口クーポンを何ポイントにするかを計算します。
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3分で読めます
スピン前に見せる同意文と、プライバシーURLをどこで設定するか
同意チェックの文言は%テキスト%でリンク箇所を指定します。指定しないと全文がリンクになる仕様と、配信同意を含めておく理由を説明します設定画面を確認しながら、判断の基準と実際の手順を順に整理します。